ペルシャ・サファヴィー朝の絹と銀糸の錦織(紺地)を中央部に、金地と赤地の絹織(18世紀)をボーダーに使って1枚のパネルとして19世紀に仕立てられたもの。絹織物自体は、衣装に使われていたものと思われる。
中心部分のクローズアップ
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